ヒトカス暴れすぎやろ…

310 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:37:51.28 ID:3FOKCMBzd.net
ヒトカス暴れすぎやろ…
1 :まとめでおん
普通に納得できない
4 :まとめでおん 2020/06/25(木) 08:59:40.50 ID:9NJ/WB6Tr.net
動植物を見たらわかるけど、遺伝子という設計図がシッカリ用意された「情報的構造物」やん。
こんなん偶然できるとかあり得るんか?

落ちてる時計見て「あぁこれは偶然できたんだろうな」とか思わんやん
5 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:00:10.35 ID:gfMO+8EM0.net
今でも新種が見つかってるしオカシイよな
306 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:37:30.96 ID:mNsCG7ao0.net
>>5
見つからんほうが不思議やん
9 :まとめでおん
科学を究めると宗教にいきつくのはマジやで
10 :まとめでおん
「生物というプログラムを作るプログラム」が偶然生まれたんやぞ
11 :まとめでおん
地球何億年やってきてると思ってんねん
サイコロも天文学的数字で振り続ければ1~6以外の数字も出ることはあるわ
29 :まとめでおん
>>11
長い年月をかければ、0,0000000~の確率の事柄でも起こりうる、というのはぶっちゃけ詭弁やと思うわ

厳密に言えば人間が壁をすり抜けられる確率もゼロじゃないやろうが、何重億年やろうが無理は無理やろ

そんなん信じるならもう神を信じているようなもんや
56 :まとめでおん
>>29
人間で考えるとそう思っちゃうのもわかるけど魚とか虫みたいに大量に生まれまくってそいつらがまたすぐ子供を生むような生き物だとどうや
そういう生き物は種類や突然変異が実際に多いで
12 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:01:43.02 ID:e5Scr8IX0.net
現にあるんだから論破できないぞ
進化論は無敵や
19 :まとめでおん
>>12
いや、何が?
「偶然に無から生命が生まれた例」があるんか?
93 :まとめでおん
>>19
ワイらやで
実際に生物が存在する以上「有り得ない」なんて言っても無駄や
112 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:17:36.26 ID:LTuxYUSjr.net
>>93
いや流石にそれはおかしいやろ
どうやって生命が出来たかが分からん以上神が作った説を否定出来へん
126 :まとめでおん
>>93
いや、「偶然に生まれた」証明になってないやん
神が世界を作った。人間と世界があるのがその証拠、と言ってるようなもんやぞ

神を見せろと言うように、「無から偶然生命が発生する」ところを見せろや
332 :まとめでおん
>>19
無から生まれとは誰も言ってないだろ
化合物からアミノ酸さえ形成されれば後は環境次第でたんぱく質が合成される
ただそこらか人間ができる確率となると?が出てくる
410 :まとめでおん
>>332
一番肝心な所を仮定してしまったら意味無いやろ
14 :まとめでおん
「情報」が偶然に生まれることなんてまず無いやん
ストーンヘンジみたいな石の上に石を乗っけたような、くっそ単純な構造物を見た時でさえ、「誰かが作ったんやろな」と思うやん

生物の進化はわかるけど、生物が偶然生じたというのはやっぱ信じられない
150 :まとめでおん
>>14
そんなん人間レベルでの常識やん
宇宙はわからん
15 :まとめでおん
それは進化論じゃなくて自然発生説だよね
18 :まとめでおん
環境変化に適応できなくて恐竜の時代は失敗しとるやん
ワイが神様なら恐竜人間つくるわ
20 :まとめでおん
地球が出来たのもわかるし水や土があるのもわかるが
最初の生命が生まれた理由がわからへんわ
それ以降はなんとでも考えられるがこれだけがどうしてもわからん
23 :まとめでおん
>>20
隕石に微生物が付いていた説の方が納得いく
25 :まとめでおん
>>23
じゃあその微生物はどこからきたんや...
84 :まとめでおん
>>25
ほんこれ
逃げてるように見えるわ
508 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:55:02.36 ID:r+1kRoJF0.net
>>25
>>27
ユーリー-ミラーの実験(ユーリーミラーのじっけん)は、原始生命の進化に関する最初の実験的検証のひとつである[1]。
いわゆる化学進化仮説の最初の実証実験として知られてるんやで

1953年にスタンリー・ミラーが、シカゴ大学の大学院生のときに行ったものである。
地球において最初の生命が発生したとされる環境を再現することを目指し、そこで簡単な化学物質の組み合わせから、生物の素材となるような成分ができるかどうかを実験で確かめるものであったんや。

実験の方法
実験装置は全体が気密状態となっている。まず実験素材と水を加えたフラスコがあり、これを常時加熱沸騰させる。
これによって生じた蒸気は別の容器に導かれ、その内部では放電が行われている。そこから導かれた蒸気は冷却され、再び加熱中のフラスコに戻される。

使われた成分は水、メタン、アンモニア、水素である。これら4種類の気体は、実験が行われた当時の地球物理学者によって、
原始地球の大気中に存在していたと考えられていた気体である。
また、放電は落雷を模している。つまり、フラスコ内の溶液は原始の海にたまった海水を模し、
そこで海底の熱によって蒸発したものが大気中で雷を浴び、再び冷却されて雨となって海に戻る、という過程を再現したものである。

この実験を1週間にわたって維持したところ、その溶液は次第に着色し、最終的には赤っぽくなった。そしてその中からアミノ酸の無生物的合成を確認したんや。
539 :まとめでおん
>>508
アミノ酸合成実験はアミノ酸は簡単に作れるけど
生命作る所まで行けてないから「多分こうなるだろう」レベルの話なんだよね
28 :まとめでおん
やっぱりインテリジェンスデザイン説がナンバーワン!
31 :まとめでおん
生命の誕生に必要なアミノ酸が、偶然生成されることが起きうることは過去の実験で確認出来てるからな
44 :まとめでおん
>>31
まぁでっていう話よね
問題そっからやろ
アミノ酸なんか材料やん
「遺伝子という設計図に至るか」こそが重要なんやろ
39 :まとめでおん
どいつもこいつも生命を神聖視しすぎやねん
47 :まとめでおん
>>39
地球以外で全然見つからない生命さんサイドにも問題がある
43 :まとめでおん
白人国家は進化論否定してるぞ
48 :まとめでおん
偶然RNAという構造ができてそれが機能し始める
そしてできたのが微生物やろ
51 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:09:55.51 ID:MMibhrzZ0.net
世界が生まれるって概念がまず理解できんわ
57 :まとめでおん
1→地球レベルに環境の整った惑星を用意します

2→アミノ酸、タンパク質等が偶然できるのを待ちます

3→遺伝子という設計図が偶然発生するのを待ちます

4→発生した生物が絶滅することなく進化を遂げ、ヒトにまで至ります


こんな感じ?難易度高すぎやない?
なんかい宇宙リセマラすりゃええんや
63 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:12:33.92 ID:4XDO+Irt0.net
>>57
それがたった129億年ほどで出来たわけだよな
頭おかしい
64 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:12:51.66 ID:uylJs9kva.net
>>57
ただの現象やん
不思議でもなんでもない
66 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:13:00.34 ID:wGX3XngK0.net
>>57
現に1~4までに数億年たってるしまぁ正しいやろ
76 :まとめでおん
別にたまたま上手く発生して進化した生命体が
その事象を認識してるだけなんやからおかしな話ではないやん
110 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:17:29.40 ID:9NJ/WB6Tr.net
>>76
いや、その「たまたま発生」が普通に考えたら起こり得ないレベルやというとるんやで
111 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:17:35.42 ID:Mu83cQtWd.net
いつも思うけど地球の環境が生物にとって理想的って言い方は違和感ある
地球の環境に合わせて生物が進化していっただけちゃうの?
119 :まとめでおん
>>111
環境適してない奴は死んだって形のが適切
173 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:24:21.38 ID:9NJ/WB6Tr.net
>>111
でもたとえば、水がないと生命無理そうなんやろ
そりゃ宇宙は広いから、どこかにマグマの中でイキる生物もいるかもしれんが、人間は今のところ地球以外の場所に生物は観測していないし、「生命に適した場所は地球のような場所だ」と結論せざるをえないやろ
118 :まとめでおん
創造論は信じてないけど神話や聖書の話は実際にあったんじゃないか説好き
124 :まとめでおん
>>118
元になった出来事はあったやろな
312 :まとめでおん 2020/06/25(木) 09:38:03.38 ID:wGBXKWb+0.net
この世界自体が仮想現実っていうのが一番しっくりくる気がする
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