結局、ダルビッシュとイチローの筋肉理論ってどちらが正しいの?

1 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:49:14.46
ダルビッシュの理論
「筋肉をつければつけるほど良い。スピードやスタミナもあがる。
怪我がおこりやすいということもない。外国人はみんな筋肉を一杯つけてる」

イチローの理論
「人間持って生まれたバランスが大切で日本人が外国人の真似をしても怪我をするだけ。
筋肉をささえる関節や骨の頑丈さが外国人とは違う。」
9 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:52:49.43
>>1
ダルビッシュは純日本人じゃないからイチローの理論とは違うだろ


終了
10 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:53:37.30
>>9で終わった
412 :まとめでおん 2017/07/29(土) 13:47:30.33
>>1
ダルビッシュが40過ぎても怪我ひとつなく現役だったときに
改めてスレ立てよう
616 :まとめでおん 2017/07/31(月) 06:59:50.94
>>1
イチローとは体格も骨格も違う
ダルビッシュはハーフ
イチローとはポジションが違う
イチローは50まで現役続けたがってる


何から何まで違う
8 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:52:07.21
ダルビッシュの理論なのか
11 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:54:02.92
昔のプロ野球選手はウエイトなんてしなかったぞ
それがMLBのドーピング筋肉がブームになり日本の選手まで筋肉言いだした
17 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:56:02.90
>>11
ほんとそれ
門田落合原掛布なんてしなかったのに清原金本あたりの時代からしだした
13 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:54:40.53
両方正しい
なぜらは別人だから
14 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:54:49.13
だからレベル低かったんだろ
15 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:55:22.04
ダルは怪我したじゃん
18 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:56:04.88
結果残してるイチローに決まってる
21 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:57:18.32
ピッチャーの球速考えればどっちが正解か分かるだろ
22 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:57:24.49
ダル2017
6勝9敗 137イニング 防御率4.01 WHIP1.16 奪三振148 与四死球50 被本塁打20
23 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:57:31.90
バッターは分かるけどピッチャーはダメだろ
アメリカのピッチャーはムキムキなのかな
26 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:59:12.02
イチローも可動域の広いマシン使って筋トレしてるじゃん
27 :まとめでおん 2017/07/28(金) 20:59:16.25
結果論でイチロー
30 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:00:25.87
門下生が全員成績落としてる
374 :まとめでおん 2017/07/29(土) 10:10:06.51
>>30
則本
32 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:02:16.20
持って生まれた筋肉の上限いっぱいまで鍛えればいいんでないの
33 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:02:34.80
伊良部が野茂に教えたんだか野茂が伊良部に教えたんだか忘れたが
どっちかが筋トレ教わって筋肉つけたらフォームのブレがなくなって
関節系の痛みもなくなったって言ってたな
ただダルほどのボリュームアップはまた違う話
34 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:02:34.87
アメリカのピッチャーは日本人とはフォームから違うからムキムキになる必要がある
下半身からの連動じゃなくて
逆に胴体をぶれないように固定して上体だけで投げる
37 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:06:40.83
選手寿命延びてるのは酒タバコ控えるようになったのもあるけど筋トレもデカイと思う
でもサッカーでも筋トレやり過ぎてキレを失ってダメになる日本人選手は多い
46 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:09:41.11
基本的に筋力トレーニングをすると今までとは同じ動きじゃなくなる
フォームが崩れたりするよ
水泳の瀬戸ダイアが筋力トレーニングでパワーアップしたけど
平泳ぎのときの足をひきつけてくるときに柔軟性が落ちて水の抵抗が増えてタイムが落ちた
58 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:13:03.45
>>46
じゃあ、瀬戸大也に筋トレやらないほうがいいよって言ってこいよ
瀬戸大也は無視して筋トレと平行してそれを活かす技術トレーニング続けると思うけどw

何度も言うが筋トレ=パフォーマンスアップじゃないから、それを技術練習において活かして意味あるからな
72 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:15:24.09
>>58
瀬戸ダイアはそれに気づいて今は股関節の柔軟性を高める運動を激しくやっている
タイムは戻ってきたようだ
48 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:09:58.02
イチローも筋トレ自体はやってるでしょ
52 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:11:00.41
ダルはイランの血が入ってるから話が変わってくる
53 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:11:14.16
イチローがやってる初動負荷は山本雅もやってた
選手生命が延びるのは証明されてる
54 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:11:47.68
これはダルビッシュが正解
ただ筋肉つける時期にも正解があって本来なら13~21歳ぐらいの成長期に筋肉を段階的につけていった方が良いんだけど
日本の学生野球の場合あまりにも長い練習時間のせいで効率よく筋肉を成長させることができなくなっている
まっこれもダルが言っているけれど本当に改革しようと思ったら学生野球の練習時間を短縮させなきゃ根本的な解決にはならんよ
65 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:13:47.34
あと日本人は投手も9人目の野手とかいってすぐ正対しようとする
そりゃあ守備の意識高いのは立派だが
すぐ正対に戻すということは力をそのぶん止めなきゃいけないということだ
どこかに負担がかかるかもしくは力を振り切れない
本来良い球を投げようとすれば利き腕とは反対に体が流れるのは力の流れとして自然なこと
66 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:13:49.82
結果見なくても理論だけでイチローが正しいとわかる
バランスって大事
71 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:15:19.48
日本の野球ってリトルリーグの頃から莫大な練習時間を費やして筋肉を犠牲にしてでも技術がつくようにしているからなぁ
筋肉も技術もどっちも手に入れたいってそりゃ無理だよ
73 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:15:24.57
ダンサーのケントモリは筋トレしないらしい。
理由はサルが筋トレしてるとこ見たことないからww
81 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:16:23.89
>>73
ワロタ
110 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:22:15.01
>>73
普通のカンガルー


筋トレを遊びで覚えてしまったカンガルー


野生の動物も筋トレしたらまだまだパワーアップする
74 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:15:26.30
イチローも筋トレはしてる
ただしイチローが必要と思う筋トレ
76 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:15:33.93
どのスポーツもフィジカル路線で日本人が勝てたためしがない
フィジカルで勝負したいなら室伏父みたいに計画的にハーフをつくらないとな
77 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:15:57.78
WBC見てると打撃は凄まじい差があるな
82 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:16:36.64
結局スポーツ科学の遅れ
それに尽きる
筋トレとか仰々しいことの前にプロテインやサプリメントの充実ひとつとったってアメリカとはレベルが違う
同じことやった場合の成果が段違いだよ
90 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:18:40.47
俺はボクシングで重量級で昔やってたけど
外人は筋肉つけてもスピード落ちないんだよ何故か
アジア人が落ちる
だからアジア人が重量級で活躍できない
92 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:18:45.27
メキシコ人は日本人と体格似てるとよく言われるが厚さが全然違うからな
93 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:18:46.28
大リーグイコール筋力トレーニングじゃないぞ
むしろ中南米の選手なんかは筋力トレーニングはやらない人も多い
サッカーだとブラジルの選手はあんまりやらないぞ
ラモスが言ってた
94 :まとめでおん 2017/07/28(金) 21:18:53.01
武井壮 @sosotakei

同い年のイチロー選手は本当に素晴らしいアスリートだ。
野球の技術の高さより、25年間ほとんど故障なくあれだけ速く走り、速く投げ、鋭く振って、追いかけて、成績を残し続けてる。
一つ一つの関節や筋肉へ負荷を分散させて強く軽く速い動作をしつつ身体を壊さないケアや鍛え方は驚異的にハイレベル。
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