【西武】新外国人右腕・シュリッターが打撃投手登板、中田祥多「速くてすごく球が重い」

最速157キロを誇る西武の新外国人右腕、ブライアン・シュリッター投手(31)=3Aアルバカーキ=が27日、高知・春野のA班(1軍)キャンプで打撃投手を務めて来日後初となる打者への投球を行った。

 愛斗、中田、呉に対して直球、カットボール、スライダー、シンカーを交えて27球を投げ、安打性は0本と好投。身長195センチの長身を生かした上から投げ下ろすようなフォームと、最速150キロを超える高速シンカーが武器。中田が「速くてすごく球が重い。グワっと来る」と話せば、呉は「高さがある。ツーシーム(シンカー)もコントロールされていて、打者からすると嫌な投手。高い位置から投げてくるので、ボールだと思った球がストライクに入っていたりした」と驚きの表情を浮かべた。

 首脳陣からも高評価が相次いだ。辻監督は「どこまで(球速が)出るか分からないけど、思い切り投げたら球威を感じそう。今日は低めに投げられていたし、そういう投球ができれば楽しみ」。土肥投手コーチは助っ人右腕の切り札である高速シンカーについて、「かなり使える。球威とコントロールがあるので(シンカーで)右打者の内角をついて投げてくれれば」と期待を寄せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000150-sph-base



下記コメントは中傷を除くネット、その他の反応等の独自編集

まとめでおん :2017 (o∀n)

シュリッターが使えればかなり大きい


まとめでおん :2017 (o∀n)

去年のバンヘッケンもオープン戦までは良かった。まだ期待するのは止めとく。


まとめでおん :2017 (o∀n)

確かに毎年ガッカリが続いてるけど…。
もしかすると当たりかな?期待してますよ。


まとめでおん :2017 (o∀n)

写真のフォームやコメントとかから近年にない当たりの予感がする


まとめでおん :2017 (o∀n)

シーズン始まってみないとわからないのは事実だけど今から悲観させる内容だともっと悲惨だし、今は素直に喜ぼう


まとめでおん :2017 (o∀n)

7回シュリッター、8回牧田、9回増田のパターンが確立出来ればいいと思う。


まとめでおん :2017 (o∀n)

三人の新外国人の中では一番期待してる、いやできるかな

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