レッドソックス上原浩治、地元紙Bマイナス評価ももう1年買い取るべきと掲載

ボストン・ヘラルド紙のウェブサイトは「レッドソックス・レポートカード(通信簿)」の特集記事を掲載した。

 最高評価のAだったのはサイ・ヤング賞候補のポーセロ投手、MVP候補のベッツ外野手、そして今季限りで引退となったオルティス内野手の3人。

 上原浩治投手(41)はBマイナスだったが「前半戦は不調だったが、シーズン終盤はブルペンのカギとなる活躍を見せた。もう1年買い取るべき」とした。

 同じくBマイナスの田沢純一投手(30)については「3年連続での登板過多を経て、タザワは集中力を欠いてしまった。今オフ、FAになっても積極的に獲得を目指すことはないだろう」と分析した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00000023-tospoweb-base




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下記コメントは中傷を除くネット、その他の反応等の独自編集

まとめでおん :2016 (o∀n)

上原と田澤評価同じようで内容は違うね


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上原は普通に契約更新されそう


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田澤上原セットは今年までかあ


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上原は怪我離脱期間があってのこの評価なら本来の力はもっと上と評価されてると考えて良い


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二人とも高額契約や複数年求めなければメジャー契約は普通にあると思うよ
それがレッドソックスかどうかはわからないけど・・・


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田澤は登板過多と原因がわかってる上での評価下げだから中継ぎは大変だ・・・


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メジャー組も複数年契約のマエケンやマー君とかのぞけばオフどうなるかわからないね

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