【中日】吉見一起、7敗目 引退登板岩田に「勝ちパターンでつなげたかった」

中日・吉見一起投手(32)が24日、今季最終登板となる阪神戦(ナゴヤドーム)に先発。6回2/3、113球を投げ、6安打2失点の力投を見せたが、味方打線の援護がなく7敗目(6勝)を喫した。

 2回に原口に先制の11号ソロ、3回は北條に5号ソロを浴びて「勝負の世界ですから、勝ち負けにこだわらなければいけないのですが、不本意なボールだったと思います」と肩を落とした。

 7回二死一塁の場面で、引退登板となった岩田慎司(29)にバトンを渡したが「勝ちのパターンで慎司につなげたかったです」と寂しそうに話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00000026-tospoweb-base






下記コメントは中傷を除くネット、その他の反応等の独自編集

まとめでおん :2016 (o∀n)

吉見は責められない


まとめでおん :2016 (o∀n)

吉見は6勝7敗か・・・
7勝6敗で今年フィニッシュしてほしかったし援護あればいけただけに残念


まとめでおん :2016 (o∀n)

6回途中2失点だから試合はしっかり作ってる


まとめでおん :2016 (o∀n)

打線がね・・・


まとめでおん :2016 (o∀n)

負けはしたけど、吉見には勝負に対する姿勢や意識が他の選手と違う気がする


まとめでおん :2016 (o∀n)

創立80年に80敗が吉見でなくて良かったが・・・


まとめでおん :2016 (o∀n)

それでも岩田は良い引退登板だったと思うよ
もちろん勝てればもっと良いのはたしかだけど・・・

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1 Comments

名も無き野球好きさん  

これは間接的に野手をディスってますねぇ。

2016/09/25 (Sun) 11:02 | EDIT | REPLY |   

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