【日本ハム】レアードが北海道北広島市の小学校で英語の授業「スシポーズ」で記念撮影も

 日本ハムのブランドン・レアード内野手(29)が16日、北海道北広島市の小学校を訪問し、外国語指導助手(ALT)として英語の授業で教壇に立った。

 この活動は球団が北海道教育委員会、札幌市教育委員会と連携して取り組む新たなSC活動(Sports Community)の一環として行われた。

 66人の生徒の前で約45分間授業を行い、子どもたちの中にはうれしさのあまり泣き出す女の子もいた。最後は恒例の「スシポーズ」で子どもたちと記念撮影を行い、レアードは「教室の中に入った時の子どもたちのリアクションを見て、格別の思いになったよ。こんなに自分のことを応援してくれる人がいるということを実感した。リフレッシュ出来た」と笑みを浮かべた。

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下記コメントは中傷を除くネット、その他の反応等の独自編集

まとめでおん :2016 (o∀n)

ファイターズの選手は休みの日も色々やってるなあ


まとめでおん :2016 (o∀n)

良いことだけどこの時期は野球に集中させてあげたい気もする


まとめでおん :2016 (o∀n)

子供にとっては最高の英語の先制だね


まとめでおん :2016 (o∀n)

この日の給食を寿司にしてレアードと一緒に食べれば良かったのにw


まとめでおん :2016 (o∀n)

そういえば今って小学校から英語あったんだっけ
時代を感じる


まとめでおん :2016 (o∀n)

泣き出す女の子って凄いな 万が一レアードが移籍とかしたら別の意味で泣き続けてしまう・・・


まとめでおん :2016 (o∀n)

助っ人選手でこういうイベント参加してくれるのありがたいね
流石レアード

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