【巨人】大竹寛が自滅で4回途中4失点降板、前日の内海に次いでKO

巨人・大竹寛投手(33)が中日戦に先発し、四回途中7安打4失点で4敗目を喫した。前日の先発・内海も六回途中8失点で負け投手になっており、チームは3連敗を喫した。

 大竹は一回から、苦しい投球となった。先頭の大島にいきなり二塁打を浴び、エルナンデスには右前打で一、三塁のピンチ。続く森野は投ゴロに打ち取ったが、自ら一塁悪送球で一気に2点を献上。さらに福田にも二塁打を浴び、この回3点を失った。

 立ち上がりの失点が響いての早期降板。大竹は、8月27日のDeNA戦でも五回途中、6失点で降板しており、2戦連続の早期KOとなった。

 大竹は「何もしないまま、終わってしまった。何もできませんでした」などと話し、肩を落とした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000539-sanspo-base






下記コメントは中傷を除くネット、その他の反応等の独自編集

まとめでおん :2016 (o∀n)

内海に続いて大竹もか・・・


まとめでおん :2016 (o∀n)

ベテラン組はもう疲れてしまったのだろうか


まとめでおん :2016 (o∀n)

最近先発が試合作れないなあ


まとめでおん :2016 (o∀n)

先発も中継ぎも打線もいまいちだ


まとめでおん :2016 (o∀n)

大竹は複数年最終年だけどこれは厳しい


まとめでおん :2016 (o∀n)

高木勇人を先発にそろそろ戻しそう


まとめでおん :2016 (o∀n)

やっぱ立ち上がりのミスが最後まで響いた感じ

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