【西武】埼玉県内7公園でキャッチボールができる環境を整備、ボールを寄贈

西武は、西武造園が指定管理を行っている埼玉県内7つの公園でキャッチボールができる環境を整備し、安全にキャッチボールを行うことができる「ゆうボール」を9月から順次寄贈することを29日、発表した。

 選手会長の炭谷は「ファンの方から、近年キャッチボールができる場所がなくなってきているというお手紙をいただき、子どもたちの野球離れに危機感を持っています。今回の球団の取り組みで、もう一度子どもたちがキャッチボールを楽しめるようになればよいと思っています。また、今後選手としてもキャッチボールや野球遊びができる環境作りのお手伝いをさせていただき、活動ができたらと考えています。2020年東京オリンピックまでに野球をもっと身近に感じてもらえるように、自分たちのプレーはもちろんのこと、球場以外の野球振興活動も行っていきたいです」とコメント。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000532-sanspo-base




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下記コメントは中傷を除くネット、その他の反応等の独自編集

まとめでおん :2016 (o∀n)

これは良い活動


まとめでおん :2016 (o∀n)

キャッチボール出来るところは都市部は本当になくなってきたからなあ


まとめでおん :2016 (o∀n)

サッカーにおされてるようで実はそうじゃなくボール遊びそのものが出来ない公園が多いからなあ


まとめでおん :2016 (o∀n)

これは各球団お手本にしてほしい


まとめでおん :2016 (o∀n)

こういう公園が増えるのは良いね


まとめでおん :2016 (o∀n)

最近は本当に公園でボール禁止だったり、ドラえもんのような空き地なんてほぼないからなあ


まとめでおん :2016 (o∀n)

小さいうちはサッカーだけとか野球だけとかじゃなくて色々やってみた方が才能も発掘されやすいし、そういう意味で気軽に出来る環境を提供するはの大事なことだと思う

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