【日本ハム】栗山監督が栗山町でアオダモ植樹、優勝へ「喜んでもらえるよう頑張る」

日本ハム・栗山監督が1日、北海道栗山町で開催されたアオダモ資源育成の会「バットの森づくり 栗の樹ファーム植樹」に参加し、地元の少年野球チームの選手らとバットの用材として最良とされるアオダモの苗木100本を植樹した。

 記念杭に自らのサインとともに「優勝に向けて」と記した栗山監督は「今年の秋、ファイターズは優勝してますか?」と子どもたちに逆質問。反応は薄く「そうだよね。不安な部分はあるよね。みんなに喜んでもらえるように頑張ります」と苦笑いした。

 また、アオダモ植樹の意義について「大切な道具が折れてしまって終わりではない。道具ができるまでに時間がかかることを学ぶために野球がある。決してプロ野球選手になるためだけではない」と熱弁をふるった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00000130-spnannex-base




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下記コメントは中傷を除くネット、その他の反応等の独自編集

まとめでおん :2016 (o∀n)

休みの日も色々とやってる


まとめでおん :2016 (o∀n)

栗山町の栗山監督だもんね


まとめでおん :2016 (o∀n)

栗の樹ファーム植樹だから栗山監督が管理してるところで植樹か


まとめでおん :2016 (o∀n)

7月はうまくいきすぎくらいだったから8月もこれを続けていければ良いが


まとめでおん :2016 (o∀n)

道具の大切さをしっかり教えるのは良いことだ


まとめでおん :2016 (o∀n)

良い笑顔だ


まとめでおん :2016 (o∀n)

指揮官としてはもちろんこういう活動で道内に貢献もして、そういう意味でファイターズに適した監督なんだろうね

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1 Comments

名無し  

これはもう終生栗山町に住み続けるんだろうな
「このアオダモがバットに出来る日が来るまで見届けなあかん」とか

2016/08/02 (Tue) 08:49 | EDIT | REPLY |   

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