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1 :まとめでおん 2017/04/21(金) 11:53:15.07 ID:ILNBJShTd.net
全盛期のPLでも特別扱いされてた天才みたいやけど中の上くらいの成績を長く残し続けただけで通算成績が素晴らしいのはわかるけど言うほど天才なの?

現役は後半の10年くらいは見てた
1 :まとめでおん 2017/04/21(金) 12:24:37.28 ID:cROpxd/w0.net
ひどすぎない
1 :まとめでおん 2017/04/17(月) 16:56:20.41 ID:nNH/AcPj0.net
<巨人2-0中日(16日)>巨人に零封負けを喫した最下位・中日。連敗で早くも借金は今季ワーストの6に膨らんだ。
先発の吉見が7回5安打1失点の好投を見せたが、打線が7安打を放ちながら1点も奪えなかった。
森繁和監督(62)は野手陣について「塁上は結構にぎわせているんだけど、なかなか1点が取れない。
そうなると2点目もないんで…。点の取り合いの中でウチが取れなかったということ」と苦虫をかみ潰した。

 野手陣の貧打ぶりは深刻だ。ここまでの14試合のうち、12試合が3得点以下。
中日は開幕からいまだ先発投手に白星なしの異常事態となっているが、それも打線の援護不足が大きい。
吉見は前回9日のDeNA戦でも7回2失点だったし、若松は8日のDeNA戦で8回1失点、大野は14日の巨人戦に8回途中、2失点で切り抜けても勝ち星をつかめなかった。

 この状況にチーム関係者は「このままでは投手陣と野手陣の間に亀裂が入ってしまう。もっと野手陣は危機感を持ってやらないと…。
迷惑をかけているんだから野手陣は全員、休日返上で練習するくらいじゃないといけない」と厳しい表情。
今季ここまで野手陣はすべて月曜休みとなっているが、その日に練習したのは荒木ぐらい。
ある投手は「ほかの野手の人に出ろ、とまで言うつもりはないけど、ベテランなのに(休日を)返上している荒木さんは信頼できる」と話したが…。

 この日は平田、ビシエド、ゲレーロの3、4、5番が無安打。土井打撃コーチは「重いですね。
クリーンアップが機能しないと」とこぼしながらも「もう爆発します。もう少しの辛抱」と口にしたが、早く貧打を解消しないとそれこそ空中分解になりかねない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000018-tospoweb-base
1 :まとめでおん 2017/04/14(金) 17:15:58.30 ID:3RxGR0Dha.net
スピードワゴン井戸田
オリラジ藤森
ダイノジ

以上!

中日若松駿太投手(22)、八木智哉投手(33)が3日、1軍に合流した。

 ナゴヤドームで行われた一部投手練習に参加し、キャッチボールやランニングメニューで汗を流した。

 本拠地開幕戦となる4日広島戦に先発する若松は「やるべきことはやってきたので、やるだけです。チームの流れをいい方向に持っていきたい。勝ちにこだわりたい」。巨人に開幕3連敗を喫したチームの雰囲気を変える投球を目指す。

 広島キラーの左腕八木は5日に先発予定。「(開幕ローテを)勝ち取ったというか、広島戦ですし。僕の中では合わせてきた。状態はいい。試合をつくりたい」と力を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01802070-nksports-base



中日の浅尾拓也投手、プロ野球最多記録の402セーブを誇る中日の岩瀬仁紀投手が八回に登板した。

 3-6とリードされて迎えた八回、昨季は一軍登板がなかった浅尾が3番手として登板。先頭のマギーを三ゴロに打ち取ると、続く長野からは空振り三振を奪った。

 2死走者なしから登板した岩瀬は、亀井、小林と2者連続四球で苦しんだ。しかし、代打の村田を左飛に打ち取り、無失点で切り抜けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000093-dal-base



中日の今季チーム1号本塁打を、何とラウル・バルデス投手(39)が放った。

 0―0の3回1死。ここまで巨人打線を無安打無失点に抑えていた“カリブの海坊主”が今季初打席を迎えた。1ボール2ストライクから、ど真ん中に来た田口のスライダーをフルスイング。常々、若手投手や報道陣の手や上腕を握りつぶして誇示する怪力を生かし、最後は右手一本でオレンジに染まる右翼席に放り込んだ。

 昨年7月11日のDeNA戦(横浜)でマークした来日1号に続くアーチ。「カーブだと思う。何となくだけど変化球が来そうな気がしたんだよね」と、根拠のないヤマを張ったことが奏功したようだ。

 来日1年目の2015年は5勝8敗で防御率3・18、昨季は6勝7敗で同3・51。なかなか白星が伸びない理由として、勝利投手の権利を得てマウンドを降りても、救援投手が打ち込まれるパターンが多いことが挙げられる。友利投手コーチには「彼に足りないのは勝ち運と髪の毛」とイジられているが、当の本人は「確かに運は大事だ。髪の毛よりも大事だ」と意に介していない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000163-sph-base



BBM2016/1st ■レギュラーカード■279/バルデス/中日 ≪ベースボールカード≫
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 中日のドラフト2位・京田陽太内野手(22)が12球団の新人最速でプロ初安打をマークした。

 4点を追う5回無死二塁、マイコラスの直球を引っ張ると鋭い打球が右前に弾んだ。記念のボールが日大の先輩にあたる長野から阿部を経て自軍ベンチに渡る様子を見届けると、「足が震えてずっとフワフワしていたんですが、1本出て地に足が着きました」とホッとした表情。続く杉山の左犠飛の間には「左翼(岡本)の捕球体勢が崩れていたので」とタッチアップで二塁を陥れ、50メートル5秒9の自慢の足でも猛アピールした。

 新人ながら「7番・遊撃」で開幕スタメン。開幕戦で先発出場のルーキーが安打を放つのは、チームでは1989年の大豊泰昭以来28年ぶりの快挙だ。4打数1安打1得点。それでも「もう1本打てたと思う」と9回2死に空振り三振を喫して最後の打者になった場面など、2三振を悔やんだ。

開幕戦で黒星こそ喫したが、森監督を「いい形でつないでくれた。チャンスをもらった若い選手(の活躍)は良かったと考えないと」と前を向かせた成長著しい打棒で、昨季は最下位に終わった竜を変革させる。

全文はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000220-sph-base



昨年11月に左肘の遊離軟骨除去手術を受けた中日小笠原が29日、楽天との2軍交流戦(ナゴヤ)で術後初めて実戦登板した。

 3回を1安打無失点。この日最速147キロを記録し3奪三振。「やっと1軍に呼ばれるような選手と同じ域に立てた」。今後は患部の状態を確認しながらイニングを増やしていく。「ここまで来たからには1日でも早く1軍に上がれるようやっていきたい」と声を弾ませた。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1799873.html



中日の新外国人アレックス・ゲレーロ内野手(30=ドジャース3A)が柵越え連発で初めての東京ドームの感触を確かめた。

30日、開幕戦が行われる東京ドームに乗り込み、全体練習が行われた。フリー打撃で快音を響かせた。「他の球場より小さく感じる。魅力のある球場だけど、普通の球場と一緒のようにするだけ。ナゴヤドームでも東京ドームでも本塁打を打つ自信はある」と力を込めた。ナゴヤドームで大飛球もアウトになると、ナインから「東京ドームなら入るよ」と言われ、プレーを楽しみにしていた。

 ゲレーロとクリーンアップを組む4番ダヤン・ビシエド外野手(28)は昨年、開幕から3試合連続アーチを放った。さらに東京ドームでは1イニング2本塁打をマーク。「去年は去年のこと。本塁打が全てではない。でもいい経験にはなったよ。体調はいい。ワクワクして明日が待ち切れないよ」と白い歯をこぼした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01800019-nksports-base



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