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1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/02(日)15:43:13 ID:1W0

四国アイランドリーグplus・高知のマニー・ラミレス外野手(44)=登録名・マニー=が2日、体調不良を理由に、高知市営球場で行われた開幕2戦目のソフトバンク3軍戦にベンチ入りしなかった。試合は午後1時開始だったが、この日の朝に球団幹部に連絡があり、試合前の練習にも参加しなかった。

 1日の開幕戦には「1番・DH」で出場。来日後の公式戦初ヒットも放ち、集まった1935人の観衆を喜ばせた。この日もマニーのプレーを見るために多くのファンが球場に詰めかけていたが…。

 メジャー時代から自由奔放な性格で知られているマニー。北古味潤副社長(41)は「想定内のこと」としながらも、「まさか開幕2戦目で…」と困惑の表情だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000067-dal-base


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独立リーグ「四国アイランドリーグplus」の高知ファイティングドックスに入団したマニー・ラミレス外野手(44)が、日本食にテンションが上がりっ放しだ。

 11日、高知市野球場で行われた高知大とのプロアマ交流トーナメント戦には出場しなかったが、試合前の練習には参加。ウオーミングアップ、キャッチボールなど、ほかの選手と同じメニューをこなした。

 親日家として知られており、大リーグ時代も毎日のように日本食を食べていたという。この日も昼食時に球場内で売店を見つけると「ウドン! ウドン! アイ・ラブ・ウドン! スープ、グッド!」とハイテンションに。食堂のおばちゃんたちとの記念撮影にも気さくに応じるなどした後、豪快にメンをすすった。さらにおにぎりや鳥肉の鉄板焼きなどにも舌鼓を打った。

全文はソースにて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000011-tospoweb-base


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メジャー通算555本塁打の実績を持ち、プロ野球独立リーグの四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスに入団したマニー・ラミレス外野手(44)が7日、成田空港に来日した。

 多くの野球ファンや報道陣が待ち構える中、姿を見せた。ジュリアナ夫人(37)と2人で取材に応じたが、その後、写真撮影やサインを求める人が殺到。ラミレスはサービス精神で列を作った全員のリクエストに応えていたが、最後に迎えの車に乗り込む際、車道付近でも人が集まってしまい、「選手がケガをしますよ!」、「止まって!」という係員の怒号も飛んだ。

 取材に対して、日本に来た理由を「まず野球をするのが好きで、日本に対してもいい印象を持っています。台湾でもプレー経験があり、いい経験だったと思います。ファイティングドッグスからコンタクトがあり、話の中で高知でプレーすることを決めてサインしました」と語った。

 レッドソックス時代に何度か日本を訪れており「日本のプレースタイルがいいなと思っていた」という。5月に45歳になるが、「私を応援してくれる日本の方にお礼をいいたい。日本で十分プレーできるところをしっかり見せる。それが最初の目標だと思っています」と意気込んだ。

全文はソースにて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000056-dal-base



昨秋ドラフトで日本ハム6位指名を拒否したJR東日本・山口裕次郎投手(18)=履正社=が1日、DeNAとのプロアマ交流戦(ベイスターズ)に先発。初回先頭の狩野から三振を奪うなど、6回を2安打1失点と好投した。

 即戦力候補の左腕は6四球と制球に苦しんだが、失点は山崎憲の左越えソロのみ。習得中のチェンジアップを初めて実戦で試し「空振りも三振も取れて良かった」と笑顔を見せた。

 2月のオリックス戦(清武)でも4回0封と実力を発揮し「3年後にプロにいきたい」と目を輝かせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000146-sph-base




1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土)18:49:36 ID:y9C

プロ野球独立リーグ、ルートインBCリーグのトライアウトが11日、埼玉・ロッテ浦和球場で行われた。ヤマハ野球部を昨年退部した戸狩聡希投手(26)は不合格に終わり、野球から離れる意向を示した。

 戸狩はサバサバとした表情で取材に応じた。「仕方ないです。結構、思い通りに投げられて楽しかったです。これで区切りがつきました。もう野球はしないと思います」。

 常葉学園菊川で07年センバツ優勝、08年夏の甲子園準優勝に貢献した意地は見せた。ブルペンでキレのいい直球を投げ込み、1次選考をクリア。実技試験ではフリー打撃で打者3人に対し、二ゴロ、四球、空振り三振だった。高校時代から悩まされた左ひじの痛みもなく、鋭いカットボールと直球を低めに集めた。一方で、最速は130キロと全盛期の球威は最後まで戻らなかった。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1777640.html



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独立リーグ「ベースボール・ファースト・リーグ」兵庫の練習生となった元オリックス・井川慶投手(37)が7日、兵庫・三田市内の神社での必勝祈願を欠席した。選手、スタッフらはLINEグループでスケジュールを連絡していたが、SNSを一切やらない井川が把握できず“仲間外れ”となるハプニングだった。

 チームの始動となった全体練習には元気に参加し「肩は良い感じです。急ピッチで仕上げていきます」。オープン戦での登板を経て本契約となれば、4月開幕の公式戦で2年ぶりに現役復帰することになる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000261-sph-base



野球の独立リーグ、四国アイランドリーグplus(IL)の香川オリーブガイナーズに“美人すぎる”球団社長が就任した。同球団は2日、高松市内で会見を開き、川畑省三社長の退任と三野環(たまき)氏(39)の新社長就任を発表。四国ILでは初の女性社長となる三野氏は「野球も経営も素人ですが、ガイナーズに新しい風を吹かせ、皆様の期待に応えられるよう力強く運営していきたい」と抱負を語った。

 三野新社長は外資系生命保険会社で営業職を務める現役の“生保レディー”で、16歳の娘を持つ母でもある。一方で高松青年会議所のメンバーとして地域貢献活動にも熱心に取り組んでおり、そこで知り合った四国IL関係者を通じて社長就任のオファーを受けた。生保会社は休職し、球団社長職に専念するという。

全文はソースにて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000086-dal-base


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第89回選抜高校野球大会(3月19日から12日間、甲子園球場)の出場32校を決める選考委員会が27日、大阪市内で行われ、プロ注目のスラッガー・清宮幸太郎内野手(2年)を擁する早実(東京)、昨秋の明治神宮大会を制した履正社(大阪)などが選ばれた。

全文はソースにて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000069-dal-base


高校野球 2017年 01 月号 [雑誌]

報知新聞社 (2016-11-30)

 東大史上初のドラフト1位指名選手の誕生も! 最速150キロ左腕の東大・宮台康平投手(3年=湘南)が14日、5球団のスカウトが視察に訪れる前で今年初練習を行った。同大の始動で、これだけのスカウト陣が集まるのは異例のこと。スカウト間では「(1位指名の)12人に入る素質」と高い評価が飛び交った。

 東京・文京区の東大グラウンドのスタンドに、オリックス、ソフトバンク、ヤクルト、DeNA、西武の5球団のスカウトがズラリと並び、左腕の姿を見つめた。オリックス由田スカウトは「今年、1回戦を通年で投げられたら1位は十分ある。12人に入ってくる」と惜しみない評価を与えた。ソフトバンク山本スカウトも「ドラフトの目玉。掛け値なしにトップクラスの投手。1年間かけて経過を追い続けます」と続けた。

 昨年末、宮台は悩んだ末にプロ志望を宣言した。実家に帰り両親にあらためて報告した。「両親は『したいようにしたらいい』と言ってくれた」と笑顔を見せた。年始は地元で4日から始動。この日も約40メートルの距離でフォームを確認しながら約80球のキャッチボールを行った。3月には対打者に投げられる見込みだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-01765388-nksports-base


東大2017 とんがる東大 (現役東大生がつくる東大受験本)

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/14(土)16:32:01 ID:Q1A

2年前に横浜DeNAベイスターズから社会人野球の新日鉄住金かずさマジックに加入した真下(まっか)貴之投手(25)が昨秋、現役を引退した。

188センチの長身から投げ下ろす直球と、縦に大きく落ちるカーブが持ち味だったが、プロ入り後はフォーム改造に苦しみ、かずさマジックでもけがなどで思うように結果を残すことはできなかった。それでも「やりきった。悔いはない」と話し、会社員としての人生を歩み始めた。

http://mainichi.jp/ama-baseball/articles/20170114/ddl/k12/050/288000c



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